DD2030 DIGITAL DEMOCRACY SUMMIT 2026
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林祐輔

林祐輔

研究者・人工生命国際研究機構

九州大学大学院理学府修士課程修了(物理学)。日本銀行での公的統計データの集計分析・マクロ経済分析等を経て現職 。専門は集合的知能とAIアライメント 。集合的予測符号化(Collective Predictive Coding)における「集団の自由エネルギー」の提案、vTaiwanを主導したAudrey Tang氏らと共にAIの双方向アライメントを提唱するなど、新たなAIアライメント手法の開発、マルチエージェント協調モデルの研究に従事。